イベントを“企業ブランディングの場”に ― 華飛がつくる体験型イベント企画とは

はじめに:イベントを「伝える場」から「体験する場」へ

体験する場へ
企業が開催する社内イベントは、いまや“情報共有の場”から“ブランドを体験する場”へと変化しています。
特に採用イベントや社内勉強会などは、企業の理念やカルチャーを可視化し、共感を生む重要なタッチポイント。
株式会社華飛では、映像・演出・Webを融合させ、ひとつのストーリーとして体験を設計することで、参加者の心に残る時間をプロデュースしています。

華飛の強み1:プロマネが支える安心の運営体制

華飛の強み1:プロマネが支える安心の運営体制
イベントは“進行管理”が命
華飛には、経験豊富なプロジェクトマネージャー(PM)が在籍しています。
イベントはもちろん、開発・制作もこなすプロマネの視点で、あらゆる角度からイベント成功の要素を分析。企画段階からスケジュール・リスク・演出面を統括します。イベントの規模や内容に応じて、映像会社・ケータリング会社など複数の関係者が関わる場合も、PMが中心となり全体をディレクション。担当者の負担を最小限に抑え、円滑な進行をサポートします。

「何をいつまでに決めればいいのか分からない」
「社内に運営ノウハウがない」

といったご担当者様にも、伴走型でサポートいたします。安心して進行できる環境づくりをお任せください。

華飛の強み2:企画から運営、映像・WEB制作までワンストップで

華飛の強み2:企画から運営、映像・WEB制作までワンストップで
イベント企画会社は数多くありますが、華飛の特長は「企画」×「演出」×「制作」×「運営」 の全工程をワンストップで行える点です。複数会社に委託すると管理や方向性の共有が煩雑になりがちですが、華飛なら一本化された進行でスムーズな運営が可能です。

事前動画の撮影・当日のリアル配信・ドローンによる屋内撮影など、映像演出を駆使した企画にも柔軟に対応。参加者が思わず引き込まれるような“体験演出”をデザインします。

たとえば採用イベントでは、リアル会場とオンライン配信を組み合わせたハイブリッド形式にも対応。会場参加者とリモート参加者が同じ熱量で関われる設計を行います。

提供できるイベントの一例です。

  • 採用イベント(企業理念を体験的に伝えるワーク型構成)
  • 社内勉強会(映像・配信付きで、外部講師もオンライン登壇)
  • 周年記念・方針共有会(映像演出を交えたブランドストーリー化)

華飛の強み3:オフラインとオンラインのハイブリッド時代を“魅せる設計”

華飛の強み3:オフラインとオンラインのハイブリッド時代を“魅せる設計”
コロナ以降はハイブリッド型イベントが増え、オンライン・リアル両対応が求められています。その際に重要なのは、映像・照明・音響・Web配信を高い精度で統合することです。

企画段階では次のような確認事項も発生します。企画時に確認しておく必要があります。
「オンラインで温度感を合わせられるか?」「当日の回線状況・配信品質はどう担保するか?」「オンライン参加者とのコミュニケーション設計は?」など

華飛では、映像制作部門のノウハウを活かし、カメラアングル・照明演出・配信画面デザインまで一貫設計。ハイブリッド時代にふさわしい、“魅せる体験”をトータルでデザインします。

活用事例:採用イベント・社内勉強会

活用事例:採用イベント・社内勉強会
目的に合わせて、お客様とディスカッションを重ねながら企画を立案し、社内メンバーのアイデアも取り入れることで、組織全体での一体感づくりにもつながります。

例)採用イベント
「想いをどう伝えるか」という問いから始まり、映像・体験・対話を組み合わせた参加型イベントを企画。
企業紹介ムービー、代表・若手社員によるトークセッション、体験ワークを通して、“人”で伝わる採用ブランドを構築します。

例)社内勉強会・カルチャー浸透イベント
部署を越えた学びと交流をテーマに、リアル会場+オンライン中継で開催。
外部講師・経営層・社員代表など多様な登壇者構成で実施し、
映像アーカイブを社内ポータルで共有することで、ナレッジの継続活用にもつながります。

イベントご相談の流れ

イベントご相談の流れ

  1. ヒアリング(目的・課題・規模感)
  2. 企画提案(構成・演出・配信案)
  3. 制作・運営準備(映像・進行・Webページ)
  4. 当日運営・進行管理(PMが現場統括)
  5. アフターレポート・映像納品

イベント企画・運営のよくある質問(Q&A)

よくある質問(Q&A)
Q1:リアルとオンラインを併用したハイブリッド形式も対応可能ですか?
A:はい。配信映像制作・会場演出・Webページ制作まで一括で対応可能です。

Q2:初めてのイベント企画ですが、アイデア段階から相談できますか?
A:もちろんです。目的の整理から企画設計まで、プロマネが伴走いたします。

Q3:どのくらい前に相談すればよいですか?
A:最適な準備期間はおおよそ1.5〜2か月前です。規模が大きい場合は3か月前を推奨しています。

Q4:会場の選定もお願いできますか?
A:はい。イベントの概要や参加人数が分かりましたら、会場選定から手配まで対応可能です。ケータリングなどの関連手配もお任せください。

Q5:当日の運営サポートも可能ですか?
A:はい。進行管理のほか、受付スタッフなど必要な人員の手配まで対応いたします。

まとめ・お問い合わせ

まとめ・お問い合わせ
社内イベントは「伝える場」から「共感をつくる場」へ。
華飛では、映像・WEB・運営を横断的に組み合わせ、企業の想いを“体験”としてデザインします。
ご相談・お見積りはお気軽にこちらから

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